FF14 パッチ5.25 極シタデル・ボズヤ追憶戦

FF14

こんにちは、ぷろとです。

昨日パッチ5.25で追加された極シタデル・ボズヤ追憶戦をクリアしてきました。今回は野良パーティに潜り込み、黒魔道士で倒してきました。

 

ぷろと
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ぷろとです。ブログ毎日投稿のチャレンジ中です。文章を書くための考え方や、趣味のゲームや感銘を受けた事などを執筆しています。

火曜日は消化とストーリーを進めるだけで極バトルには挑めませんでした。なので、昨日野良で戦いに行ってきたのです。今回はナイトではなく黒魔道士で挑戦してきました。

極シタデル・ボズヤ追憶戦の報酬

今回のバトルで得られる報酬は装備の箱が3つで、トーテム2個貰えます。

装備はIL480で確定穴が5個。見た目がLv80のAFと同じだけど染色できるバージョンです。トーテム交換はモードゥナ。体上と脚は5個、それ以外は3個で交換できます。

AFを染色できるので、ミラプリ用に周回するためのバトルですね。戦闘時間も短めなので、慣れれば割とすぐに装備を揃えれそうです。

極シタデル・ボズヤ追憶戦のバトルポイント

バトルの難易度はそんなに高くないです。

ギミック的に近接はちょっとめんどうな感じがしました。結構敵から離れる事が多いので詰めて行くのは大変そうな感じがしたなぁ。逆に黒魔道士は火力を出せる場所かもしれません。魔紋を上手く使うのがポイントそうだった。

アルティウス

全体攻撃+斬撃出現。

全体攻撃は問題ないのですが、直後に出現する斬撃がヤバい。

詠唱完了時のプレイヤーが立っている位置に出現して、さらに向いている方向に飛ぶ斬撃だ。

必ず、敵の背中に集合して、北を向いて詠唱を完了させたい。

さらに、直後に何らかの技とセットで使ってくるので、その技の方向も誘導するために、次の技の詠唱が始まるまでは移動しないようにする。

バトル中に何度も使用してくるので、基本敵の後方を意識して戦いたい。

ちなみに黒魔道士は初回のアルティウスの次に来るアーレア・ヤクタ・エストの詠唱が始まったら、エーテリアルステップを上手く活用する事で無駄なく攻撃できる。

3つのガンシールド

3つのガンシールドを把握しておくのが大事かなと思います。

  • ガンシールド:魔導ショック
  • ガンシールド:魔導バースト
  • ガンシールド:魔導カウンター

これら3つを使用してきた後に、エネルギー充填率というゲージが出現して100になると発動する時間差のギミックになっています。

それぞれを簡単に言うと、

  • ショックはノックバック
  • バーストは散開
  • カウンターは左右もしくは前後のバリア

と覚えておくと良いかな。

ノックバックは、アームズレングスや堅実魔で無効化できます。エネルギー充填率90あたりで使用しておけば大丈夫です。

バーストは散開なので、他人を巻き込まないのと散開位置を守る事。

カウンターは結構やっかいで、充填率100付近では一旦攻撃の手を止めて、バリアの方向を確認してから攻撃しましょう。バリアの効果時間はたったの5秒です。だけど生成された瞬間が一番カウンターくらいやすいので、そこを注意です。

イグニス・エストとウェントゥス・エスト

イグニス・エストが敵の周囲に爆発。

ウェントス。エストが内周安置。

赤色は離れて、緑は近づくというティターニアなどと同じ色の判別で対処可能。

 

最後に

基本バトルは上の3つを覚えておくと安定度が増しますね。

あとは後半のグルグルとかくらい?

今日はナイトで行ってみようかなと思います。

ぷろと
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それでは、最後までお読み頂き、ありがとうございました。

 

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