FF14 エデン零式共鳴編4層の練習を開始しました。とりあえず雑魚フェーズまで

FF14

こんにちは、ぷろとです。

FF14のエデン零式共鳴編4層の練習を開始して、とりあえず雑魚フェーズまでたどり着けました。4層は色々な手法が出回っているようですが、現在の所DD内側捨てのミルン式という手法で進めています。進める事ができたとこまでのメモとして書き残しておきます。

 

ぷろと
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ぷろとです。ブログを毎日投稿チャレンジ中です。FF14以外にも文章を書くための考え方や、感銘を受けた事などを執筆しています。

初日の練習日は固定メンバーと共にやって光の暴走を1回だけ超える事ができた。しかし、光の暴走での事故率が高かったので、昨日は野良に参加して色々と調べてみました。今日は固定活動日なので、昨日の野良練習を上手く活用して安定して雑魚フェーズに挑めるようにしたい。

さて、昨日の野良練習のおかげで雑魚フェーズまでは頭に叩き込まれたので、順番にアウトプットしておこうと思う。

エデン零式共鳴編4層の雑魚フェーズまで


マーカーの置き方:ABCDは北東南西。1~4を内円の模様が重なる所。

ナイトは開幕25秒前にディバインヴェールを使うと、2回目の使用をダイヤモンドダスト(DD)に合わせる事が出来る。10秒前付近でヒラから回復を貰ってバリア展開。スプリントも使っておき2秒前ホーリーでのスタートだ。

開幕2秒前ホーリーのパターンなので、スキル回しはロイエコンボルートから。

インターヴィーンを1回使う頃合いで絶対零度の詠唱を始める。

絶対零度

ただの全体攻撃だが、超痛い。

リプライザルもいれておく。MTとどちらが先に使うかは要相談。ここで開幕展開していたディバインヴェールが消費される。

鏡の国

続いて鏡の国を詠唱。

外周に3つの鏡が出現するが、ここで気にするのは東西どちらかに出現する赤い鏡だけだ。

一応ギミックを説明すると、緑の鏡が2枚と赤い鏡が1枚の合計3枚の鏡が出現する。直後にくるシヴァの技と同じ攻撃をコピーして使用してくるのだが、鏡の色によって使用順番が異なる。タイムラグがあるだけで、その順番は緑の鏡から最初に放たれて、続いて赤い鏡という順番。

深く考える必要はなく、

まずは東西どちらに赤い鏡があるのかだけを確認でいい。

フロストスラッシュとフロストスラスト

鏡の国直後にフロストスラッシュとフロストスラストのどちらかを詠唱してきます。

フロストスラッシュは前方270度の不可視の範囲攻撃で、フロストスラストは後方90度の不可視範囲攻撃。

名前が似ているので、スラッシュは後ろに避ける。スラストは前に避けると覚えておけば良い。

シヴァ本体から避けた後は、再び鏡から同じ技がやってくるので、さきほど覚えていた赤い鏡を基準に安置へ駆けこむ。

ここでの覚え方は、スラッシュなら後方の赤い鏡側。スラストなら前方の赤い鏡とは逆方向と覚えると簡単に処理できるようになる。

ダイヤモンドダスト

前半いきなりの大技がダイヤモンドダスト。通称DD。オレがやっているのはDD内処理方式。

まずは全体攻撃のダイヤモンドダストが結構痛い。ここでオレはパッセージ・オブ・アームズを一瞬展開させて軽減をいれている。さらにディバインヴェールを使って全体回復に合わせて展開されるようにしている。

ダイヤモンドダストの全体攻撃後、デバフ欄を見つつ、周囲に出現する白い円の出現位置を確認。

何もついていなければアイスストーンという頭上マーカーが点灯する。タンクは北西のマーカー1番へ捨てる。捨てた後ヘヴィが付くが次の処理のために散開位置へ移動する。

徐々に氷結のデバフがついていれば、フレア担当。フレア担当はアイスストーンの範囲に入らない位置で殴り、アイスストーンが落ちてきたら散開位置へ移動する。

どちらの場合も散開位置は同じ場所で、この時にヘヴンリーストライクというノックバック技がやってくるのだが、最初の白い円の出現位置が南北か東西で散開位置が違ってくる。

簡単に言うと、シヴァのターゲットサークルの北か西に立つだけで、そのどっちに立つかは、最初に出現した白い円と同じ方向に立つだけ。

ノックバックされる頃には白い円が無くなっているので、そこに飛ばされてフレアをくらうという流れ。

飛ばされた位置でそのまま戦うと、すぐにフロストスラッシュとフロストスラストのどちらかを使用してきます。この時使うのは最初に使ってきたのとは違う方が来ます。

ダブルスラップ

続いてダブルスラップというMTへ強攻撃がきます。詠唱中に挑発を行いスイッチします。

デバフがつくのでスイッチが必須です。

スイッチ後、中央へ移動させます。

ドレスアップ(無詠唱)

中央へ移動させ北へ向けた後、無詠唱でドレスアップをしてきます。ドレスアップという名前は出ません。ノーマルでは詠唱つきで出ていたけど、零式では無詠唱。敵の姿を見て判断です。

というか視線判定がくるので見てはいけません。

しかしホント一瞬判定なので、慣れるとGCD間で後ろを向くだけで対応可能です。

アクスキックとサイスキック

ドレスアップ後、アクスキックとサイスキックという技がきます。

どちらがくるかはランダム。

アクスが離れて、サイスが近づくです。

オレは「アクスはオノをぐるぐる回しているから離れるんだ」というイメージで覚えました。そして、アクスじゃなかったら近づくって感じですね。

近づく時は、ターゲットサークル内にしっかり入りましょう。

光の暴走

光の暴走が詠唱開始します。前半フェーズ最大のギミックの始まりで、全員がキッチリこなさないと全滅してしまいます。

今回はミルン式という処理方法をとっています。

まず、光の暴走自体が全体攻撃になっているのでリプライザルを入れておきます。

詠唱が完了すると、全員にデバフがつきます。

この時、確認するのは鎖のデバフかそうでないかを判断。

鎖がついていたらラッキーです。1~4マーカーに入って鎖デバフが消えるまで好きなように敵を殴り続けるだけです。

過剰光デバフのみであれば、玉誘導というめんどうな処理が始まります。

玉は東西南北にPOPしますが、どれが誰に繋がるかはランダム。線が繋がった玉をしっかり見極めて対角へ移動を開始します。移動した先にも玉があるので、触れないように避けます。この時マーカーに入っている人を対象とした扇状範囲攻撃がくるので、絶対に当たらないように注意

ここまではどの玉でも同じです。その後、南北に出現する2人受けの塔処理が、南北と東西の玉役で処理方法が変わってきます。

南北の場合
対角の玉を避けた後、追いかけるように歩き塔へ入るだけです。塔には、やや左よりの下がり目で待機が良いです。塔処理が完了したら自分の線と繋がっている玉に追いつかれないように下がり、玉が小さくなったら当たって処理します。
東西の場合
対角の玉を避けた後、その玉の後ろからついていく。そして自分の玉が敵のターゲットサークルに触れたあたりで、時計回りに移動して塔へ入って処理。塔には、やや右よりの下がり目で待機が良いです。塔処理が完了したら自分の線と繋がっている玉に追いつかれないように下がり、玉が小さくなったら当たって処理します。

南北の塔処理が終わった時点で、鎖役の4名は少し絞ってあげると玉処理役が扇状範囲をくらいにくくなります。絞りすぎるとお互いの扇状範囲が当たるので注意です。

このあとすぐ中央に4人処理の塔が出現しますが、過剰光デバフが3つの人が入り処理します。

これで光の暴走は終了です。

光の暴走でワイプする理由
1.玉に誰か当たる
2.塔に入れていない
3.鎖役が動いて爆発
4.扇状範囲を無駄に被弾して過剰光デバフが5になる。

鏡の国(4つ)

緑の鏡が外周に4枚出現。

光の暴走前にきたアクスキックかサイスキックの来てない方がきます。

 

バニシュガ

 

最後に

書ききらんかったから続きはまた夜にでも

ぷろと
ぷろと

それでは、最後までお読み頂き、ありがとうございました!

オレはFF14を新生発売日に購入したが、すぐに挫折しパッチ3.5から再始動した理由などを書いた自己紹介に興味があったらぜひ読んでみてください。

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